でっきおきば

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ドローソース考察

◎トレードイン
青眼征竜のドローソース。
幻水の枚数を増やすことでタイダルからもコスト供給はしやすくなる。
トレードインを引いた時に白石を落とす無理な動きになりがちで、ドローカードが弱いと動きが止まってしまうリスクがある。

◎調和の宝札
コストが竜の効果から供給できる。
しかし竜から供給する下級モンスターはデッキそのものの強みであるシンクロへのアクセスカードであるため切ってしまうことに抵抗がある。
トレードイン同様引いたカード次第になってしまう。

◎七星の宝刀
上2つのドローソースと異なり、征竜本体をコストにできるカード。
前期は3枚必須のカードだったことから考えても強いのは間違いない。
今期の竜として考えると問題なのが自身が制限カードのため、初手に引き込むことのできる確率が大幅にダウンしたことと、コストとなる征竜本体も準制限であるため、発動が困難な場合が存在する。

◎手札断殺
上3つと異なり、発動に要するカードは無い。
ただしお互いの手札枚数次第では発動できない状況がある。
また、征竜自体をコストにできないと単純にアドバンテージを失ってしまう。

◎超再生能力
手札から切れる竜の枚数が減少しているため、なかなかアドバンテージを生成することが難しい。
また、征竜のパーツ集めのためのドローソースにはならず、周り始めてから使うことのできるカードである。

◎カードカーD
様々なデッキで採用されているカード。
効果を起動するターンに竜のアクションが取れないのが欠点。
場がガラ空きになってしまうため、相手に先に回られてしまうリスクもある。
また、後引きするとほぼ使い物にならない。
ただしレドックスのコストとして手札から切って利用することは可能。

ドローソースに求める要素は3つ
・事故率が低いこと
・竜集めのサポート
・いつ引いても使える

この要素で考えるとやはり前期の宝刀は最強でしたね。
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  1. 2014/02/07(金) 11:48:24|
  2. カードの話
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